【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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312: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/28(火) 19:56:10.08 ID:ykYAyleK0
ダイヤ「では、彼方さん。わたくしと鞠莉さん木材を押さえていますので釘を打つ係をお願いします」

彼方「いいよ〜、任せてー」

長机ほどの長さのある板の端をダイヤと鞠莉がもって窓枠にあてがうと、彼方は受け取った金づちで手際よく釘を打ち込んでいく

鞠莉「アメージング!一定のリズムで真っ直ぐに釘を打ち込んでるわ!」

ダイヤ「こう言う事は結構経験があるのですか?」

彼方「ううん、あんまりしたことないよ〜」

鞠莉「それでこの手さばき!彼方ってば手先が器用なのね!」

彼方「えへへ!でしょでしょ!もっと褒めて〜」

その後も彼方は手際よく釘を打ち込んでいき、窓を塞ぐバリケードを完成させた

所持金+1000円(1740円)
彼方 器用さ+1(71)
勢力値+1 Lv.1(2/10)


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