【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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330: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/30(木) 12:59:57.41 ID:50eZnQ+W0
判定02

ダイヤ「そんなぁ…わたくしたちはとても困っているのです」

部族少女1「っていわれてもな。これをあげたらしばらくはくすりなしですごさなきゃいけないからこっちもこまるんだ」

ダイヤ「しかし、そもそもお二人にあれを生やしたのは貴女たち」

ダイヤ「ですから消すのにも責任をしっかりと持つべきだと思うのです」

ダイヤ「でなければ貴女たちは蛮族と変わりありませんわ!」

部族少女1「ば…ばんぞく!?」

部族少女1「ばんぞくってあのものをうばったりするわるいやつのことか?」

ダイヤ「その通りです」

部族少女1「ひどい…!!われわれはばんぞくなんかじゃない!」

ダイヤ「では責任を果たして蛮族ではないって証明していただかないと」

部族少女1「く、くそ!わかったよ!ほらもってけ!」

ダイヤ「おっと…!」

投げられた木の筒が床に落下する前にダイヤはキャッチした

部族少女1「いっとくけどそれはひとりぶんしかないからな!」

ダイヤ「1人分!?」

部族少女1「これしかないってさっきいっただろ?」

ダイヤ(と言う事はすぐにあれを消せるのは鞠莉さんか彼方さんのどちらだけ…?)

(医療品)なんでもなおすくすりを手に入れた

ダイヤ(とりあえず薬は手に入れましたが部族少女たちをどうしましょうか?)


選択肢

1.部族少女たちに無理矢理にでも出て行ってもらう
2.ショッピングモールから出ていくよう交渉を試みる
3.ショッピングモールから出ていくように取引を持ち掛ける
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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