【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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34: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/30(火) 02:47:08.89 ID:vgGCdDgh0
7月16日朝(107日目)空腹度5/10 疲労度5/10 Aショッピングモール(本館) 天候:雨

少女「皆さん!ご迷惑をおかけしました!」

避難民1「遥ちゃん!よかった無事だったんだね…!」

ダイヤたちが救出した遥と呼ばれる少女はショッピングモールの本館に戻るなり避難民たちに頭を下げた

遥「この方たちに助けていただけなければ私たちは…」

避難民2「お、お前たちはさっきの!」

避難民3「あんたたちが遥ちゃんを助けてくれたのか?」

ダイヤ「ええ、まぁ――」

ダイヤ(偶然。ですがそこはあえて言うこともないでしょう)

避難民2「お前たちの目的はなんだ?遥ちゃんを助ける為に押しかけてきた訳じゃないだろ?」

ダイヤ(今のわたくしたちは表向きは“あの人物”を逮捕すること)

ダイヤ(しかし、個人的には“マリー”さんの事も無視するわけにはいきません)

ダイヤ(避難民の方たちどこまで話していいのやら…?)


選択肢

1.「わたくしたちはここにいるという方を逮捕しに来ました」
2.「あなたたちの代表者にお話しがあって来ました」
3.「いえ、特には…」
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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