【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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347:名無しNIPPER[sage]
2025/11/01(土) 12:12:58.18 ID:OTJFKvaEo
山小屋の中を調べる


348: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/01(土) 17:36:55.88 ID:zZIzg9ZM0
マルガレーテ(大してなにもなかったと思うけど一応小屋の中を調べておきましょう)

マルガレーテ「あれ…こんなところに箱が…」

マルガレーテ(こ、ここに来た時は夜だったから気づかなかっただけなんだから!)
以下略 AAS



349:名無しNIPPER[sage]
2025/11/01(土) 17:53:03.60 ID:0dqjUN+so
道を進む


350: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/01(土) 18:29:46.62 ID:zZIzg9ZM0
マルガレーテ「いつまでこんなところにいても仕方ないわ。そろそろここから出ましょう」

軋む音を立てるドアを開けて外へ出たマルガレーテは明るさに幻惑され目を細めた。
明るい外の景色に目が慣れて視界が戻ってくると道の脇の木々を見て驚愕する

以下略 AAS



351:名無しNIPPER[sage]
2025/11/01(土) 19:35:22.16 ID:YUwPxcLuO
液体金属ロボット


352: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/01(土) 19:42:45.05 ID:zZIzg9ZM0
マルガレーテ(こいつら…ロボット!?)

マルガレーテ(いや…足元が水たまりみたいに…)

小屋を包囲した多数の液体金属ロボットはその場でドロリと地面に流れ落ちると液状に変換してゆっくりとマルガレーテへと迫る
以下略 AAS



353:名無しNIPPER[sage]
2025/11/01(土) 20:07:00.24 ID:0dqjUN+so
2


354: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/01(土) 20:43:47.93 ID:zZIzg9ZM0
マルガレーテ「そんな速さじゃ私に追いつけないわよ?」

ずずず…と地面を這う液体金属を一気に振り切ろうと駆け出したマルガレーテ。
しかし、そのロボットたちの動きは狩りで獲物を追い詰めるためだとはまだ気づいていなかった

以下略 AAS



355:名無しNIPPER[sage]
2025/11/01(土) 21:02:57.87 ID:xeuDYnXSO
媚薬の溜まった落とし穴


356: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/01(土) 21:30:39.03 ID:zZIzg9ZM0
マルガレーテ「遅い!遅るすぎるわ!」

マルガレーテ(私ったらこんなのを警戒してたの?)

マルガレーテ「このまま一気に振り切ってやるんだから!」
以下略 AAS



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