【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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36: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/30(火) 12:09:45.55 ID:vgGCdDgh0
ダイヤ「あなたたちの代表者にお話があって来ました」

避難民1「別にマリーさんはあんたたちに話なんてないと思うが」

ダイヤ(はぁ…全く取り付く島もありませんわね…)

遥「そういえばマリーさんはどうしたんですか?」

避難民2「このモールに電力を戻す為に地下のメンテナンス室へ向かったきり…」

遥「そうなんですか!?」

避難民1「ああ、少し前によそから来た女の子が探しに行ったんだけどその子も帰ってこない」

遥「そんな…!」

ダイヤ(よそから来た…?もしかしてその方がこの武装集団の探している方でしょうか?)

遥「あのっ!私たちを助けていただいて本当に感謝しています!」

遥「命の恩人のあなたたちにこんな事をお願いするのはとても…とても厚かましいことだとは承知しています!」

遥「ですが…!マリーさんは私たちの大切な人なんです!だから…!マリーさんを探す手伝いをしていただけませんか!」

避難民2「お、おい何を勝手に…!」

遥はダイヤたちに深々と頭を下げて嘆願した


選択肢

1.「わたくしたちに任せなさい!」
2.「申し訳ありませんが今わたくしたちは別にやる事が――」
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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