【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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38: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/30(火) 12:50:37.68 ID:vgGCdDgh0
ダイヤ「わたくしたちに任せなさい!」

ダイヤ「ですが、その“マリーさん”を見つけたら平和的に話し合いに応じること」

ダイヤ「そしてわたくしたちはこのショッピングモールに詳しくありませんので案内として貴女も一緒に来ていただけますか?」

遥「もちろんです!私にできる事があれば何でも協力します!」

遥「その話し合い?もマリーさんならきっと聞いてくれると思いますから!」

遥「あの〜…出発前にちょっと着替えてきてもいいですか?」

ダイヤ「そ、そうですわね!いってらっしゃい」

不気味な集団に着ていた物を奪われていた遥は身体を腕で隠しながら足早に自分の荷物を置いているスペースへと戻る

少女兵士「私たちもそろそろ指揮官に報告に戻った方がいいのでは?」

少女兵士「無事にモールに入る方法も見つけられましたし、これ以上は偵察の任務から逸れている気が…」

ダイヤ「確かに…」

ダイヤ(ですが、あの人たちがここに来れば話がこじれてややこしくなること請け合い)

ダイヤ(この子の言う通りわたくしたちはすでに本来の目的である入り口を探す任務からは逸脱しています)

ダイヤ(このままでは後で何を言われるか分かったものではありません)

ダイヤ(どうしましょう…?)


選択肢

1.トラックまで指揮官に報告に戻る
2.まだ報告に戻らない
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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