【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/09/30(火) 21:04:22.25 ID:vgGCdDgh0
判定01(成功)
ダイヤ「あの方たちはまるでどこかの部族のような出で立ちですがわたくしたちは文明人です」
ダイヤ「まずは話し合いを試みましょう」
遥「大丈夫なんですか!?」
ダイヤ「わたくしに任せなさいな!ここはスマートに片を付けてみせますわ!」
ダイヤはゆっくりとメンテナンス室を守る部族少女たちへと近づいていく
部族少女1「お、おい!おまえだれだ!とまれ!!」
ダイヤ「どうも、初めまして。率直にお聞きしますが貴女たちはいつからここに?」
部族少女2「ん?なんだよ!そんなのちょっとまえからにきまってんだろ!!」
ダイヤ(なるほど…では狙ったのかそうでないのかは不明ですがこの子たちのせいで電源が入らなくなったのは間違いなさそうですね)
ダイヤ「こほん。わたくしたちは貴女たちよりも先にこの場所に住んでいたのです」
部族少女1「ああ?しらねーよ!そんなの!」
ダイヤ「はぁ…全く…貴女たち、ぶっぶーですわ!!」
部族少女2「お、おお?」
ダイヤ「では今からわたくしたちが貴女たちのところに入り込んで住んだらどう思いますか?」
部族少女1「じゃま。おこる!かえれ!ばか!」
ダイヤ「でしょう?ですが貴女たちはすでにわたくしたちの住処を侵しているのです!」
部族少女2「そ、そうだったのか…?」
部族少女1「で、でも…わたしたちほかにすむばしょなんてない」
部族少女1「はっ!そうだ!なんかおくりものしたらゆるしてくれないか?」
ダイヤ「おくりもの?」
部族少女1「そうだ!われわれはなかよくしたいあいてやあやまりたいあいてにはおくりものをするんだ!」
ダイヤ「そうです、わね…なら――」
選択肢
1.「お金を出せばきっと許されるのではないでしょうか?」
2.「大切な物を出せば気持ちが伝わるのではないのでしょうか?」
3.「そんな事よりさっさとここから出ておいきなさい!!」(コンマ01-20で成功)
4.自由安価(内容を記入)
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