【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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446: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/08(土) 22:51:44.22 ID:Y+x5CklL0
恋「今度は前の方、失礼しますね?」

かのん「う…ぇ?れ、恋ちゃん…!?だ、ダメっ!!」

前に回った恋はかのんの足を開かせると間に入り込んで、今度は正面から強く抱き着いてきた

恋「あ……っ…ふぅ…ん…かのんさん…気持ちいいですか?」

かのん「く…う、うん…はくっ!?恋ちゃぁぁん…………」

恋が身体を擦り付けて洗う度に押し付けあった胸も擦れてしまう。
甘く勃ち始めた胸の先同士で擦れあうとたまらず声を上ずらせる

恋(あぁ…かのんさんの気持ちよさそうな顔みていたら…私まで……)

恋「ではもう少し…んはぁ…っ!」

肩に顎を乗せるほど身体を密着させた恋は小刻みに胸を擦り合わせ乳首をぐりぐりと刺激する

かのん「ぅ…ひゃん…っ!あ……っ…おっぱいの…先っぽ…ぬるぬるして……っ!」

ボディーソープに塗れた胸が擦れるにゅるにゅるとした音と耳元で漏れる恋の熱い吐息に本来の目的も忘れて快感に打ち震えてしまう


選択肢

浴場で興奮が昂った恋とかのんは――

安価↓1


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