【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
1- 20
45: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/02(木) 04:51:01.95 ID:hD0M4WlQ0
ダイヤ「大切な物を出せば気持ちが伝わるのではないのでしょうか?」

部族少女1「おお!なるほど!おまえあたまいいな!」

ダイヤ「当然ですわ!なんたってわたくしは生徒会長なのですから!」

部族少女1「せーとかいちょー?」

ダイヤ「と、とにかく!貴女方が誠意を見せれば共存は可能かもしれないと言う事です」

部族少女1「そっか…わたしたち、じゃましてたんだな…」

部族少女2「ならおまえたちのこのまえつかまえた“うし”をやろう」

ダイヤ「うし…?」

部族少女1「みるくをいっぱいだすえらいうしだぞ!ちょっとまってろ!」

ダイヤ(いや…牛をもらっても正直持てあますと言うか…)

部族少女1「ほら!はやくこい!」

メンテナンス室に消えていった部族少女は頑丈なツタを引きながら戻ってくる。
するとそのツタの先は少女の首に巻き付いており、四つん這いで無理矢理引かれていた

彼方「も…休ませて…………」

ダイヤ「な゛っ!?」

ダイヤにはその連れてこられた少女には見覚えがあった。
かつて自分を助けてくれた命の恩人に違いはない

ダイヤ(この方…間違いなくわたくしを助けてくれた…!)

ダイヤ(と、言うことは武装集団が探している――)

遥「そ、そんな……お姉ちゃん!!?」

衣服をすべて剝ぎ取られ腰からは屹立した肉棒が生えている彼方は疲労の色が濃くその場に崩れてしまう。

ダイヤ「お姉…ちゃん?」

そんな彼方を見た遥は顔面蒼白で狼狽している

ダイヤ(ど、どういう事なんですの!?)

ダイヤ(この命の恩人であるこの方とわたくしたちがさっき助けた方は姉妹…?)

ダイヤ(頭が混乱して…)

ダイヤ(それと“マリーさん”は?)

予想外の展開に混乱するダイヤは――

選択肢

1.彼方を受け取り一度モール本館まで戻る
2.さらなる『おくりもの』を要求する(交渉:コンマ01-20で成功)
3.もっと『おくりもの』を渡さないと攻撃すると脅す(脅迫:コンマ01-30で成功)
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/594.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice