【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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463: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/11(火) 01:35:47.83 ID:uQtA+GMG0
冬毬「う、うぷ……お、おいしいです」

失敗料理のあまりの味に震えながら立ち上がった冬毬はたまらずにトイレへと向けて駆け出した――
が、数歩進んだところで立ち止まって両手を強く握りしめながら料理を飲み込んだ

かのん「冬毬ちゃん!む、無理は…!」

冬毬「やはり正直に感想を言うのがはばかられるような出来ではありますが、これもかのん先輩の手料理だと考えれば吐き出す失態をおかすほどの大失敗とも言えないかもしれません」

冬毬「ですが、猛烈に後味が悪いので口直しを所望します」

かのん「ごめんね…自分で食べてもヒドイって分かるのに」

かのん「口直し、か…今度は何かちゃんとした物を食べる?」


選択肢

・口直しに食べる食料アイテムを選択
・「ごめん…口直しになりそうな物、持ってない…」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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