【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/11(火) 02:06:45.15 ID:uQtA+GMG0
かのん「冬毬ちゃん、何食べた――」
かのん「んむぅぅっ!!?」
振り向きざまに唇を奪ってきた冬毬にかのんは目をぱちくりと白黒させる
冬毬「ちぅ……ん…は……やっぱり口直しにはこれが一番です」
かのん「とまりちゃ……んにゅぅ……待って…」
最初は中央だけが触れ合っていた唇も次第に押し付けられる面積が広がっていく
冬毬が立てるリップ音が頭に響いてくるとかのんは身も心も蕩けてしまう
冬毬「ち…ち……ちぃ……んぱ……にゅうぅっ」
かのん「と…まりひゃぁん……んちゅぅ……」
口直しと称してじっくりねっとりと冬毬にキスをされてしまったかのんは――
選択肢
・冬毬を引きはがす
・身体から力が抜けてしまう
・その場から逃げ出してしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
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