【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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487: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/13(木) 03:13:55.06 ID:+1Xe36jF0
栞子「では、ご褒美に元気が出る足つぼマッサージをします」

かすみ「えっ!?足つぼ!!?」

ベンチに座らせたかすみの足の裏を掴むと力を込めて指圧した

かすみ「い゛っ!?ちょっとしお子っ!?痛い痛い痛い!!」

栞子「痛いくらいが気持ちいいのです」

かすみ「あだだだだ…!」

手芸部員1「じゃあ私は太ももをマッサージしてあげる!」

足つぼマッサージで悶絶するかすみの太ももを今度は手芸部員が掴むとつけ根から膝の方へと揉み下ろす

栞子「だんだんこの痛さが心地よく、そして癖になってきませんか?」

かすみ「そんなこと…」


選択肢

・マッサージがどんどんと心地よくなってきてされるがままでいる
・マッサージに耐えきれなくなり逃げ出す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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