【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/10/05(日) 09:38:15.91 ID:1TRqsCI/0
判定07(成功)
ダイヤ「上の方たちはさらなる“おくりもの”を望んでいますわ」
部族少女1「えー…またぁ…?」
ダイヤ「勝手に住み着いたのだから“うし”1と――」
ダイヤ「1人だけでは話にならないとカンカンに怒っています」
部族少女1「しかたねーな…じゃあもういっぴきつれてきてやるよ」
部族少女2「あーあ…おきにいりのうしだったのになぁ…」
部族少女2「ほら!」
再びメンテナンス室の奥からツタを首に巻かれた“うし”を連れてきた部族少女。
だがその姿を見たダイヤは全身が凍り付いた
ダイヤ「そん…な…っ!?」
鞠莉「あひ………っ!は………ぁ……っ!!」
部族少女1「はやくつれてけ!」
鞠莉は彼方と同じように衣服を全て剥ぎ取られ、その股間からは硬く反りかえった肉の棒が生えている。
首に巻き付けられたツタの反対の端をダイヤに投げると部族少女は不貞腐れたようにメンテナンス室の中に引っ込もうとした
ダイヤ「お、お待ちなさいっ!」
ダイヤ(まだ電源が…!それに鞠莉さんをこんな目に遭わせた相手をそう簡単に許すわけには!!)
怒りと使命感と困惑が交差したダイヤは――
選択肢
1.一度本館に戻る
2.メンテナンス室に押し入る
3.部族少女たちを攻撃する
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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