【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/16(日) 18:17:30.47 ID:NrQQ35uc0
コミュニケーション(彼方・鞠莉)
彼方「実は彼方ちゃん…触手に舐められてからお股が疼いて…」
彼方「マリーさんは平気なの?」
鞠莉「彼方もなの?実は私もさっきアイツらに触られてからずっとうずうずしてるの」
鞠莉「完全に部族少女たちに捕まってた時の事、思い出しちゃった…」
彼方・鞠莉「…………」
鞠莉「ねぇ、彼方さえよければお互いに慰め合わない?」
彼方「……うん」
何もしていなくても肉棒に刻み込まれた快感を思い出して勃起してしまうようになった2人は、特に言葉も交わさずに鞠莉のスペースの敷物に寝転び、タオルケットを被った
鞠莉(ごめんなさい…ダイヤ…こんな事してる場合じゃないのは分かってる…だけど……)
顔だけタオルケットから出した状態でズボンと下着を脱いだ二人は、お互いの肉棒へと手を這わせる
彼方「あ…んっ!マ、マリーさん…そんなぁ…いきなり…っ!!」
鞠莉「なぁに…んぅ…っ!彼方だってマリーのおちんちん…っ、触ってるじゃない!」
鞠莉「ちょっと先っぽをくすぐっただけでもうお汁が出てきちゃったわよ?」
彼方「だってぇ…っ!裏筋…カリカリされたらぁ♡」
鞠莉「たったこれだけ…っでぇ…ビクビクしちゃってカワイイ♡」
鞠莉「ねぇ、このまま手だけでびゅーってしちゃうの、もったいないと思わない?」
彼方「ひんっ!!ど、どういう…あぁ…っ!ことぉ?」
鞠莉「彼方が素直にこうやっておちんちんを気持ち良くしてくださいって言えたらマリーがサービスしてあげる♡」
彼方「そ、そんなぁっ!で、でもぉ…っ!」
選択肢
彼方が鞠莉にお願いする肉棒への責め
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