【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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729: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/16(日) 19:32:02.13 ID:NrQQ35uc0
彼方「マリーさんの…胸で挟んで…」

鞠莉「OH!マリーのバストで?いいわ、ちょっと待ってて!」

タオルケットの中に潜り込んで膝立ちになった鞠莉は彼方の腰を太ももに乗せて浮かせると、前屈みになって怒張した肉棒を胸の間に挟んだ

彼方「はひ…っ!?や、やわらかぁ…っ♡」

鞠莉「あぁんっ♡彼方のおちんちん、べとべとでおっぱいぬるぬるになっちゃったじゃない!」

鞠莉「どう?マリーのパイズリの味は?」

彼方「ふわふわで…っ!すべすべなのに…ぎゅぅぅって…こんなの気持ち良すぎるよぉっ♡」

鞠莉「ふふっ!気に入ったみたいね?じゃあこのまま上下にたぷんたぷんって動かしてあげる♡」

肉棒を挟んだ胸に左右からさらに強い圧力を掛けた鞠莉は胸全体を持ち上げたり、下げたりと彼方を責め立てる

彼方「いぃぃぃっ!!?」

鞠莉「ほらほら〜!あっという間に絞り取っちゃうぞ♡」

溢れる先走りがローションの代わりとなって、摩擦を失い至福の感触に包まれる彼方はすぐに限界まで追い詰められていく

彼方「いっ!いいっ♡マリーさんの…おっぱい…気持ちいいよぉっ♡」

彼方「彼方ちゃん…もう出ちゃうぅぅっ!」

鞠莉「もうイクの?いいわよ♡遠慮しないでマリーのおっぱいに出して!」

精液が飛び散らないように限界間近の肉棒に掛ける乳圧を高めた鞠莉は、上下に小刻みに胸を動かして彼方を射精へと導く

彼方「で、でるぅっ♡でちゃぅぅぅ…っ♡」

鞠莉の谷間で爆発するような射精をした彼方の肉棒から、飛び出した精液はきつく寄せた胸の間からびゅぶっと音を立ててわずかに零れた

彼方「はふぅ……あ……ふ……」

鞠莉「ちょっと出しすぎじゃない?って聞いてる?」

ようやく射精を果たせた彼方は、夢見心地で肩を激しく上下させる

鞠莉「まだ終わりじゃないのよ?今度はマリーを気持ち良くしてくれなきゃ」

鞠莉「そうねぇ…じゃあマリーには――」


選択肢

鞠莉が彼方にお願いする肉棒への責め

安価↓1


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