【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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73: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/07(火) 01:46:32.52 ID:mQiEg7ET0
四季「河川敷を進んでいこう」

しばらく道なりに河川敷を進んでいく四季たち。
ふと、護岸ギリギリに立ち川を覗くと様々な物が浮かび流れていた

梨子「ガレキやゴミがたくさん…」

花陽「せっかくの川なのに…」

四季(ん…?この川に生息する生き物の看板)

四季(かつてはたくさんの生き物がいたみたい。だけど今はもう)

小雨に打ちつけられながら立っているこの川の生態系を示していた錆びついた看板は虚しさを増幅させただけであった

花陽「あ!あそこに階段があります!」

梨子「そこからなら上がれそうね」

橋のあったところからさらに川下に進んだところにあった階段を上って河川敷から上がると小さな市街地に繋がっているようだった

四季「ここから住宅街に行ける」

四季「もうちょっと川を下れば河口が見えてきそうだけど」

四季「どうしよう?」


選択肢

1.河川敷から離れ市街地へ進む
2.もう少し川下の方へ進んでみる
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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