【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/16(日) 20:59:27.21 ID:NrQQ35uc0
鞠莉「その前にほら!上も脱いで!」
彼方「ちょっ!?マリーさん!?」
横たわる彼方のシャツとブラを取り払った鞠莉は胸を押しつけ合うように覆いかぶさった。
そして、完全に反り返った肉棒を彼方の太ももの間に挿入する
鞠莉「うふぅ……っ!はぁぁ…♡」
鞠莉「マリーのおっぱい、べとべとでしょ?」
鞠莉「これ、全部彼方のせいなのよ?責任取ってもらわなきゃ♡」
鞠莉「それにぃ…っ!ちゃんと太ももでも気持ち良くして?」
先走りと精液まみれの胸を彼方の胸に塗りたくるように押し付ける。
彼方は胸の、特に先端がぬるりと擦れると身じろぎしてしまい、太ももの間に挿入した肉棒を締め付けてしまう
鞠莉「あぁんっ!!彼方の太もも…温かくて……い、いい…っ!!」
彼方「マ、マリーさんの…おちんちんだってもうベタベタだよぉっ!」
鞠莉「仕方ないじゃない…私はあなたより長く捕まってた…のよ…っ」
鞠莉「そのあいだ…ずーっと……おちんちん…いじめられて……っ!!」
彼方「こんな風にぃ〜?」
覆いかぶさる鞠莉の背中に腕を回して抱きしめた彼方は小刻みに太ももを前後に動かした
鞠莉「ぅああッ!そ、そう…!やめてって言っても一日中何回も…何回もぉっ♡」
鞠莉「太もも…プルプルしちゃ…ダメ…っ!!」
彼方「ぁ…ぁ…っ!マリーさんのおちんちんも爆発しちゃいそうだねぇ」
待ち焦がれた肉棒への刺激だけじゃなく、押しつけあって窮屈に形を変える胸からの快感も相まって溜まりに溜まった欲求が決壊を迎えようとしていた
鞠莉「か、彼方ぁ!く、くるっ!きちゃうぅぅぅーーっ!!!」
彼方「ふあんっ!あ、熱いのがいっぱい……っ!しゅごい…よぉっ♡」
鞠莉の精液は彼方の太ももで飛び散り、熱い白濁が秘部にまで掛かってしまい彼方は軽い絶頂間に身を震わせる
彼方「はぁぁ…すごかった……」
鞠莉「ええ…でもかなりスッキリしたわ」
鞠莉「で・も!これは2人だけのヒミツだからね!」
彼方「こんな事誰にも言えないよぉっ!」
事を終えた彼方と鞠莉は互いに付着した精液を拭うと気だるさのあまり服を着るのも億劫になり、そのまま2人並んでタオルケットにしばらく包まっていた
彼方と鞠莉の絆が上昇
鞠莉⇔彼方+2(親交度4)
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