【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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752: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/17(月) 01:58:03.73 ID:dyARXSHJ0
瑠璃乃「では流していきますねー」

冬毬「…………」

冬毬(なぜでしょう…?)

冬毬(このままかのん先輩を取られてしまうのはとても悔しい気がします)

冬毬(でしたらここは――)

瑠璃乃「はい!しゅーりょーです!」

冬毬「かのん先輩、まだ太ももに泡がついています」

冷水のノブを回した冬毬はシャワーをかのんの太ももに掛けた――

かのん「ひゃあああっ!?と、冬毬ちゃん!!つ、冷たい!冷たいから!」

冬毬「あ…その……」

瑠璃乃「かのんちゃん大丈夫!?」

かのん「うん…びっくりしただけだから…大丈夫」

冬毬(あれ…?)

冬毬(かのん先輩を取られてしまうとモヤモヤして…)

冬毬(それなのになぜ…こんなに胸が痛いのでしょう?)


選択肢

・「その…申し訳ありません……」
・謝って先に風呂から上がる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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