【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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776: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/17(月) 04:06:27.66 ID:dyARXSHJ0
かのん「んぷゅっ!!?じゅぱ…っ!」

冬毬「かの…こほん!あなたのお口…とってもかわいい♡」

人差し指と中指をかのんの口内に挿入した冬毬は指で舌をなぞったり、挟んだりと思いのままにもてあそぶ

かのん(ご…ぷっ!く、苦しい…のに…頭がぼーっとして…)

かのん「あ…ぇ……ぷ……んじゅ……ねりゅ……」

かのん(冬毬ちゃんの指が……舌を挟んで…息が……!!)

口内を蹂躙されるかのんは酸素を求めて顔を逸らそうとするが、すぐさま顎を掬われた

冬毬「ちゅぅぅ……ん……ひゃ……」

かのん「んーっ!!れちゅぅぅぅ……っ!」

熱烈なキス責めに酸欠気味のかのんは拘束された手をガチャガチャと鳴らす。
すると、革バンドが緩みかかっているのかあと少しで手が抜けそうな事に気がついた

かのん(あ、あれ……これ外れる!?)

開発度上昇
ポルチオ+4(9)
精神力-4(91/100)


選択肢

・拘束から抜け出し逆に冬毬を捕らえる
・そのまま特訓を続ける
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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