【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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778: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/17(月) 04:20:23.72 ID:dyARXSHJ0
かのん(今だっ!!)

革バンドから手を引き抜いて目隠しを取ろうとしたかのんだったが――

冬毬「…!!?」

異変を察知した冬毬にすぐに見つかってしまい、あっさりと再度捕らえられてしまった

冬毬「驚きました。まさか革バンドが緩んでいたとは」

かのん「あ…あぁ…っ…」

かのん(に、逃げられなかった…)

冬毬「同じ失敗をしないように今度は拘束の仕方を変更する必要がありますね」

再び目隠しをつけられてしまったかのんは冬毬に連れられて部屋の隅にあったX字枷へと連れていく。
前回と違って手首、足首にそれぞれ拘束具をつけられてしまい、脱出はより困難になる

冬毬「それでは尋問再開――」

冬毬「と行きたいところですが、その前に逃げ出そうとした罰を受けてもらいます」

かのん「そ、そんなっ!?」

新たな薬をかのんの口に流し込むと冬毬は耳元で囁いた

冬毬「きつーいお仕置き、覚悟してください」


選択肢

かのんが新たに飲まされた薬の効果 安価↓1
冬毬がかのんに行うきつーいお仕置き内容 ↓2


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