【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/17(月) 04:43:46.68 ID:dyARXSHJ0
状態異常
かのん Sっけ・ふたなり
かのん(あぁ…お、お股の辺り急に熱く…)
かのん(この感覚…っ!おちんちんが……生えた時の感覚だぁ…っ)
かのん「あぅっ!あ……ぅぅぅ!はあっ!!」
既に張り詰めた肉棒を無視した冬毬はかのんの下腹部に拳を押し付けて圧迫する。
苦悶に苛まれるかのんだが、感じている物は確実に快感であった
かのん「ぐ…ぅぅ……お、お腹…ぎゅって響いて…!」
冬毬「いいアイデアを思いつきました。かのん先輩が片手で私に負けを認めさせることができたら、目隠しも拘束も全部解いてあげましょう」
冬毬「絶対無理でしょうけど♡」
冬毬「もちろんできなかったらお仕置きはさらにキツくなりますがどうしますか?」
下腹部を圧迫していた冬毬は、ふと思いついたアイデアをかのんの耳元で煽るように囁くと右手の拘束を解いた
かのん(はぁ…はぁ…冬毬ちゃんに負けを認めさせる…?)
かのん(目隠しもされているのに一体どうやって…?)
選択肢
右手の拘束を解かれたかのんは――
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