【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/17(月) 05:02:11.76 ID:dyARXSHJ0
かのん「…………」
冬毬「んはぁんっ♡せ、先輩の指ぃぃ♡」
答える代わりに右手付近に感じていた熱さを探ると、たどり着いた冬毬の秘部へと中指を挿入する。
すでにぐしょぐしょに濡れていたそこはかのんの指をねっとりと締め付けながら迎え入れた
かのん「うわ…冬毬ちゃんのおまんこ、もうぐちょぐちょ!」
かのん「もしかして先輩をいじめながら興奮してたの?」
冬毬「ああっ♡先輩の口からそんな言葉が出る…なんてぇっ!」
薬の影響でSっけが強くなっているかのんはあからさまな言葉で冬毬を煽りながら挿入した指を動かし始めた
冬毬「ああんっ♡先輩の指…っ!気持ちいいっ♡」
冬毬「こんなの…知らないぃぃ…♡」
かのん「冬毬ちゃんの愛液、私の手のひらにいっぱい垂れてくるんだけど」
冬毬「ら…め♡こんなのされたら…もっと欲しくなってしまいましゅぅっ♡」
快楽に支配された冬毬の表情はすっかり蕩け、かのんの腕を掴んで、自らも腰を振る
選択肢
・冬毬を拘束しておしおき編へ
・冬毬もかのんも自由になり、つよつよかのん先輩編へ
・自由安価(内容を記入)
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