【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
1- 20
785: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/17(月) 05:16:56.47 ID:dyARXSHJ0
7月31日昼(122日目)フリーマーケット(怪しいお店) 天候:曇り

イベント『冬毬の特訓』→『つよつよかのん先輩編』

かのん「こらっ!動くの禁止!」

冬毬「にゃんでですかぁ…っ!こんなの切なすぎますぅ……っ!!」

かのん「まずは拘束を解いて」

秘部を責める手を止められ、自ら動くことも禁止された冬毬はらしくない焦った手つきでかのんの拘束を解いていく。
途中でにゅぽっと音を立てて冬毬の秘部から指が抜けてしまうと切ない溜息を漏らしていた

冬毬「先輩っ!早く、早くくださいぃぃ♡」

かのん「焦らないで、冬毬ちゃん、私に強くなって欲しいって言ったよね?」

かのん「今の私はすっごくつよつよな気分なんだ」

かのん「だから、それを証明して見せるよ!」

棚から薬の瓶を取り出したかのんはゆっくりと冬毬の口に流し込む


選択肢

冬毬がかのんに飲まされた薬の効果↓1
かのんが冬毬に証明するつよつよかのん先輩↓2


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/594.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice