【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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798: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/17(月) 22:19:44.14 ID:dyARXSHJ0
状態異常
冬毬 尿意?

かのん「今冬毬ちゃんが飲んだのはおしっこに行きたくなっちゃう薬なんだ」

かのん「もうちょっとしたらおしっこに行きたくて仕方なくなっちゃうから頑張って我慢してね?」

冬毬「うぅぅ…っ…そ、そんなぁ……っ!」

かのん(…って言うのは嘘でホントはただの水なんだけど)

かのん「とりあえず――」

すっかり逆転を許してしまった冬毬をベッドの端に座らせたかのんは鼻先に硬く反り返った肉棒を突き立てる

冬毬(か、かのん先輩のおちんちんの匂い…こんなの嗅がされたら頭クラクラして……何も考えられません…っ♡)

鼻先で揺れる肉棒に、視覚と嗅覚を犯されている冬毬の頭を優しく撫でたかのんはにっこりとほほ笑む

かのん「まずは負けを認めて?」

冬毬「負けを…?」

かのん「なんかさっきかのん先輩には絶対無理とか言われた気がするんだ」

冬毬「ぅ……うぅ……わ、私は――」


選択肢

・かのんに負けを認める
・負けを認めない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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