【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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800: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/17(月) 23:06:04.13 ID:dyARXSHJ0
冬毬「わ、私は…かのん先輩に負けました……負けを…認めます」

かのん「うん!素直でよろしい!」

かのん「じゃあ服を全部脱いじゃおっか?」

冬毬「服を……全部…?」

かのん「そう。だって冬毬ちゃんは負けちゃったんだよ?言うこと聞かなきゃ!」

冬毬「あぅぅぅ……」

顔を真っ赤にした冬毬はかのんに言われるがまま制服を脱ぎ、ブラを外す。
最後の砦であるパンツに指を掛けて下ろし始めた瞬間、かのんは右手を出した

かのん「冬毬ちゃんのパンツ、ちょっと貸してくれる?」

冬毬「な、何をする気ですか…!?」

何かを企むかのんに怪訝そうな表情をする冬毬だったが、今は逆らう事ができずに渋々パンツを差し出す

かのん「うわぁ…っ、冬毬ちゃんのパンツぐっちょぐちょ…♡」

かのん「すぅぅー…すんすん…」

かのん「はぁぁ、冬毬ちゃんの匂い…♡」

冬毬「なっ!?人の下着で何をしているのですか!?」

冬毬の愛液に濡れた下着を躊躇なく嗅ぐかのんは時折身体を震わせる。
腰で揺れる限界近く勃起した肉棒からは透明な汁が糸を引いて床に向かって垂れていた。

冬毬(ひ、人の下着をあんなの嗅いでうっとりと……)

夢中で冬毬のパンツを嗅ぐかのんに冬毬は――


選択肢

・かのんに許しを請う
・下着を取り返そうと抵抗する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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