【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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802: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/17(月) 23:54:44.54 ID:dyARXSHJ0
冬毬「返してください!」

嗅がれ続ける下着を取り返そうとした冬毬だったが――

かのん「抵抗しちゃだーめ!」

冬毬「きゃうんっ♡あ、あっ…!は、はいぃぃ……」

熱く蜜をこぼす股間に手を差し入れられ、ぴったりと閉じたままの秘部を指先でとんとんとノックされる。
たったそれだけで腰砕けになって、服従してしまう冬毬

かのん「はい、両手を上に上げてばんざーいってして?」

再びベッドの端に冬毬を座らせたかのんは、自分を装着されていた革バンドで両手首を拘束した。
隠す手段を失って無防備になった冬毬の胸をじっくりとかのんは観察する

かのん「うーん、背は冬毬ちゃんの方が高いけど、胸は夏美ちゃんよりは小さいかな?」

冬毬「あっ!や…やぁ…ひ…っ♡ど、どうしてそこで姉者の名前が…っ…出てくるのですかぁっ」

両胸の先を人差し指でつつきながら、あえて夏美の名前を出して精神を揺さぶるかのんに冬毬はつい反論してしまう

冬毬「ああっ♡た、たしひかにぃっ♡姉者のおっぱいは大きくて柔らかい…ですが…私もかのん先輩よりは…大きいです――」

冬毬「うびゅぅっ!?」

かのん「口答えもだーめ♡」

反論する冬毬の口に胸を押し付けて塞いだかのん。
だが、冬毬は驚きながらもしっかりとかのんの胸に吸いつく

冬毬「ちゅくっ!…んんむっ!はむちゅ…っ……んーっ!!」

かのん「はぁんっ♡もー!喜んじゃ…意味ないでしょ…っ!」

胸を吸われながらも指先で冬毬の硬くしこり立ってしまった乳首をつつき続ける

冬毬(かのん先輩の指ぃぃっ!やっぱりすごいっ♡)

冬毬(こ、これでは私――)


選択肢

・もっとおっぱいをいじめて欲しいとかのんにおねだりをしてしまう
・夢中でかのんの胸を吸い続ける
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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