【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/18(火) 02:59:17.81 ID:Ki3dqa4E0
冬毬「ちゅぅぅ…ぱ…っ!んは……えちゅぅっ!はむ……」
かのん「は…ぅぅぅ……っ」
かのん(夢中で私の胸を吸う冬毬ちゃんを見てると…なんだかもっといじわるしたくなって……!)
かのん「冬毬ちゃん!お預け!」
冬毬「ぅえ……?」
サディスティックな欲求が湧き上がってくるかのんは止めてもなお、必死に乳首に吸い付こうとする冬毬の肩を軽く押さえて離した。
不満げな冬毬をベッドに置いたまま、色々な道具が入ってる箱を探って首輪を手に取ると首へとはめる
冬毬(あ…あぁっ♡首輪…っ!こんな物を嵌められてしまったら……完全にかのん先輩に支配された事にぃっ♡)
かのん「ほら!ベッドに寝転んでワンちゃんみたいに服従のポーズしながらさ」
かのん「“私はかのん先輩専用の雌犬です♡”って言ってよ」
冬毬(そんなセリフ…言ってしまったら…私は堕ちてしまうかもしれません…っ♡)
子宮をきゅんきゅんと疼かせ、秘部からとめどなくたっぷりと蜜をこぼす冬毬は――
選択肢
・要求されたセリフを言う
・セリフを言わない
・自由安価(内容を記入)
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