【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/18(火) 03:22:14.12 ID:Ki3dqa4E0
冬毬「手の拘束を解放してもらわないと…ちゃんと服従のポーズが取れません…!」
冬毬「ですからぁっ!外してくださいぃぃ…♡」
かのん「仕方ないなぁ…」
おねだりする冬毬の言葉にゾクっと身震いしたかのんは革バンドを外しベッドの枕元に置いた。
両手が自由になった冬毬は間髪入れず、仰向けになり、両手両足を身体の前で畳んで無防備に腹部を晒す
冬毬「私は…っ♡かのん先輩専用の…め、雌犬ですぅっ♡」
冬毬(あぁぁ…っ♡ついに…ついに言ってしまいました♡)
服従を示すセリフを言う冬毬の秘部はひくひくと蠢き、蜜がこぽっと音を立てて膣口から飛び出した
かのん(なにこれ…っ♡冬毬ちゃんの声、表情…っ♡すべてが頭ぐちゃぐちゃにして……っ♡)
一方で示されたかのんも、湧き上がるサディスティックな欲望が潤沢に満たされたあまり冬毬ちゃん言葉で軽い絶頂に達していた
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