【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/19(水) 05:29:32.88 ID:pWIduBum0
かのん「お散歩にでも行こっか?」
冬毬「おしゃんぽっ♡は、はいぃぃ…っ!」
首輪にリードをかけたかのんは2回軽く引き、ベッドの上の冬毬を四つん這いにする。
だが、服従を示した冬毬は支配される喜びのあまり、腰を抜かしてしまいそのまま蜜をシーツに垂らしながら動けなくなってしまった
かのん「もー!自分で動けないの?」
かのん「世話の焼けるワンちゃんだなぁ…っ♡」
冬毬「ふ、ぁ…っ…あぁぁーっ!か、かにょんせんぱいっ♡」
ベッドの上にぼふんと座ったかのんは冬毬を向かい合うように抱きあげる。
嬉しさのあまり冬毬の足はかのんの腰をがっしりと掴み、身体を必死に押し付けるようにしがみついていた
冬毬(こ、こんなの…っ…お、おかしく…なるぅぅ…♡)
冬毬「ふぁぁぁぁ…っ♡おしっこ…でちゃいますぅぅ…♡」
身体中に感じるかのんの温もり、匂い、感触に思考回路がショートした冬毬は、緩んだ尿道から水流を溢れさせてかのんのお腹ごとベッドを濡らす
冬毬「ごめんなしゃい…っ…おしっこ…とまらないっ♡…」
かのん「あーあ…おもらしまでしちゃったの?」
冬毬「だってぇ……くすりのせいでぇぇ…っ♡」
かのん「違うよ?さっき冬毬ちゃんに飲ませたのはただのお水。薬なんかじゃないよ」
かのん「だからこのおもらしは冬毬ちゃん自身の意思って事」
冬毬「そ、そんなぁ……っ!」
あえて突き放したかのんはそっと優しく冬毬をベッドに寝かせ――
選択肢
・(夜)おもちゃでおしおき編へ
・(夜)アフタートーク編へ
・自由安価(内容を記入)
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