【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/10/10(金) 01:01:13.47 ID:EPomk4OO0
四季「川を渡って対岸まで行こう」
そこまでの川幅があるわけでもなく、水も堰き止められて流れもないがそれでも水分を吸って柔らかくなった川底の砂から足を抜いて対岸へと踏み出した――
梨子「あの〜…」
四季「どうしたの?」
梨子「これから川を渡るんですよね?なら服が濡れないようにみんな脱いだ方がいいのかなって…?」
四季「私はもう制服がヒドラジンで溶けて下着しか残ってないから平気」
花陽「私も靴と靴下だけ脱げば大丈夫かなーって…」
梨子(う…確かに若菜さんと小泉さんの言う通り…こ、このままでは私だけずっと裸で…!)
梨子(落ち着いて考えるのよ…私!)
梨子(そうだわ…!確か昔映画かなんかでこう言ってたような――)
梨子「こう言う極限状態の時って少しでも衣服を濡らすリスクを減らした方がいいって言いません?」
四季「確かに…」
花陽「ええっ!?」
梨子「特に衣服に代えがない時なんかはそのまま濡れた服を着続けると足とかを痛めたり風邪をひいちゃったり――」
梨子「だから小雨で少ししか濡れてない今のうちに脱いじゃったほうがいいと思うんです」
四季「…………桜内さんの言うことも確かに一理ある。でもこっちは見ないで」
梨子と花陽に背を向けた四季はブラジャーを外すとパンツも抜き取り文字通り一糸まとわぬ姿となった。
四季「小泉さんも」
梨子「そうよ…!早くしないと風邪ひいちゃうわ!」
花陽「い、いやぁ…私は遠慮……しておこうかなぁ〜って…!」
四季「心配しないで。ストリーキングみんなでやれば怖くない」
胸と股間を隠しながらじりじりとにじり寄る四季と梨子に後ずさりした花陽だったが――
花陽「きゃぁーっ!誰か助けてーー!」
瞬く間に四季と梨子に剥かれてしまうのであった
装備変更
四季 下着:四季の下着→なし
花陽 服:音ノ木坂の制服(花陽)→なし
下着:花陽の下着→なし
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