【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/21(金) 04:49:37.56 ID:i9wDWKNl0
冬毬「な、なぜ…私の下着を…?」
かのん「帰る時も私のことを感じていられるようにここにいっぱい射精させてね」
冬毬のパンツを自分の肉棒に被せたかのんは改めて顔の前に突き出した
冬毬「こんなの…っ…変態すぎです…っ♡」
躊躇いなくかのんの肉棒を自分のパンツ越しに握った冬毬は、ゆっくりと扱き始める
かのん「あ…ふ……あ…冬毬ちゃんのパンツ…びしょびしょ…で…」
冬毬「あ、熱い…っ!かのん先輩のおちんちん…っ♡…下着越しでも熱くてビクビクって♡」
冬毬「私の下着、気持ちいいのですか?」
ぐちゃぐちゃになった冬毬の下着は熱く、蜜をたっぷりと吸って摩擦も減った事でかのんの肉棒に纏わりついて強い快感を与えていた
冬毬「かのん先輩…♡横になってください」
ベッドに寝たかのんの左横にぴったりと寄り添った冬毬は、天を向いた肉棒を大きなストロークで上下にゆっくりと扱き上げる
かのん「ぅ…ぁうっ!…ああっ!そ、そこ…っ!」
冬毬「この…窪みですか?」
幹と先端の境のカリ首を擦られたかのんは腰をわずかに浮かせながら甘い刺激を享受していた
かのん(冬毬ちゃんのパンツのぬるぬると温かい手が…っ♡)
かのん(こ、こんなの…また…っ…負けちゃうぅぅ♡)
冬毬「おや…?おちんちんがもうパンパンに震えて…♡」
冬毬「後輩の下着の中にびゅーっ♡ってしたがっていますね」
かのん「い、いや…そんな…ことぉ…♡」
冬毬「いいえ♡遠慮しないで後輩の下着をたっぷり汚してください」
冬毬(あぁ…っ♡またかのん先輩が…私にされるがままに…っ♡)
かのん「くぅぅ……っ!ふぅぅぅーーっ……」
弱みを見せないように、右手の甲を唇に押し当てたかのんは絶頂の悲鳴押し殺しながら射精へと導かれる
冬毬(一生懸命声をガマンする先輩…とってもかわいい…♡)
冬毬(どんなに声をガマンしてもこれだけ射精してしまえば達してしまった事なんてバレバレなのですが♡)
下着のクロッチ越しの肉棒の先は、脈打ちながらびゅくびゅくと勢いよく射精していた
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