【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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830: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/23(日) 11:04:28.09 ID:zIHHxVZS0
かのん「気持ちよくしてあげるからこっち来て」

ベッドの真ん中で冬毬を起こしたかのんは、背後から抱きしめると足を開かせる

冬毬「かのん先輩…っ!?あぁっ!ゆ、指ぃぃ…!!膣内に……っ♡」

かのん「うわぁ…熱……しかも私の指、締め付けて全然離さないし」

かのん「どんだけ興奮してんの?」

冬毬「うぇ……?せ、先輩……?」

冬毬(な、なぜ…突然先輩の声が低く……?もしかして怒って……?)

股の間から秘部を覆うように手を下腹部に這わせると、躊躇なく中指を膣に挿入したかのんはあまり他人には聞かせない低めのトーンで囁いた

かのん「これだけぐちゅぐちゅおまんこならこのまま放っておいてもイっちゃうんじゃない?」

冬毬「い、いやぁ……そんなの…切なすぎ……ます……っ!」

かのん「はぁ〜…ホント冬毬ちゃんって変態」

わざと耳に掛かるように溜息をつくと、言葉ひとつに反応して蠢く冬毬の膣内の感触を確かめる

冬毬「ぅひ……ぃっ!そ、そんなこと……」

かのん「あ、またおまんこぎゅって」

かのん「じゃあさ、『冬毬は変態です!』って言ってみて?」

冬毬「冬毬は…変態です!」

かのん「躊躇なさすぎ!」

冬毬「だって……う、うあぁぁっ♡」

言われた通りの言葉をためらいなく口にした冬毬の膣内で、指先を腹部の方へ曲げると最も感じてしまうスポットをとんと一度軽く叩く。
すると、たったそれだけで期待と歓喜に打ち震え、冬毬は反論もできなくなってしまった

かのん「ほら、もう一回」

冬毬「わ、私は変態ですぅっ!」

冬毬「ふぁ……れ?どうし……て?」

かのん「ちゃんと言ったよね?『冬毬は変態です』って」

冬毬「すみません…っ!冬毬は変態ですっ♡」

冬毬「はんっ♡そこ…ぉ…とんとん…されるの…気持ちいいぃぃ♡」

すぐさま弱いところを叩くと、秘部からはぷちゅっと音を立てて蜜が零れ落ちていく


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