【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/23(日) 12:25:34.30 ID:zIHHxVZS0
冬毬「ぷ…あむ…♡……ずちゅぅ…ん…♡」
かのん「あ………♡はぅ…いいぃ……♡」
四つん這いになった冬毬は硬く反りかえった肉棒を手も使わずに深く咥え込む。
口内の熱く湿った感触に包まれてしまったかのんは、腰が抜けそうになる
冬毬(かのん先輩のおちんちん…口の中でびくびく跳ねて…)
冬毬(あ…お汁も……たくさん…♡)
冬毬「じゅ…ぢゅぅぅぅ…っ♡」
かのん「ひぅっ!!あ…あぅぅ……そんなに吸っちゃ………♡」
冬毬(このかのんの味も…匂いも…絶対忘れたくありません…)
冬毬(全部吸いつくしてしまいましょう…♡)
冬毬「ねちゅ…っ!んれぇぇ………ぐじゅぅぅぅっ……んぽっ!」
かのん「う…あ…あぁぁぁっ♡…吸い付き…す、すご……っ♡」
舌と上あご、両頬の内側がまとわりつくねっとりとした口内に、ついにベッドに仰向けに崩れてしまうかのんだったが、その間ひと時も冬毬は肉棒を口から離したりはしなかった
かのん「冬毬ちゃん…おちんちん…溶けちゃうぅっ!溶けちゃうからぁっ♡」
冬毬「ずっじゅ……んはぁ…♡はひ…らしてくだひゃい……♡」
かのん「で、でるぅぅぅっ♡」
濃厚な冬毬の口技に我慢できるはずもなく、絶頂に追いやられたかのんは腰を浮かせながらびゅくびゅくと口内に精を放つ。
やけどしそうなほど熱い精液を口内で受け止めた冬毬は、うっとりと目を閉じると喉を鳴らして嚥下する
冬毬(ふぁぁぁ…♡先輩の精液…この味も忘れたくありません…)
冬毬「こく…んにゅ……っ♡ぷはぁっ!」
注がれた全てを飲み切った冬毬はぐったりとベッドに沈むかのんの横にくっつくと肩に額を寄せて手を握った
冬毬「私……もう歩く力も残っていません……このまま朝まで…♡」
一日中“特訓”の疲れで油断すれば一秒もぜずに眠りに落ちてしまいそうなかのんは――
選択肢
・疲労のあまり動けずに朝帰りする
・重たすぎる身体を必死に動かして帰り支度を始める
安価↓1
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