【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/23(日) 12:43:46.09 ID:zIHHxVZS0
かのん「みんなも心配してる…かもだから、そろそろ帰る準備しないと」
冬毬「……はい」
極限の疲労感を覚えながらも、何とか身体を起こしたかのんと冬毬は帰り支度を始めた
冬毬「――それで、特訓についてですが」
かのん「特訓…?ああ!特訓ね!」
かのん(最後の方冬毬ちゃんに特訓されてるのか、冬毬ちゃんを特訓してたのか分からなかった)
かのん(と言うか、正直私も冬毬ちゃんもすっかり別な事に夢中になってたような…)
冬毬「少しは強くなった実感あると良いのですが」
かのん「うーん…」
選択肢
・「うん!冬毬ちゃんのおかげで少しは強くなったんじゃないかな?」(疲労度+3・最大HPアップ)
・「う〜ん、強くなった…かどうかは分からないけど…冬毬ちゃんが私の事を思って特訓を考えてくれたって事はすごく伝ったよ」(疲労度+3・絆上昇)
・「これは本当に特訓だったの…?」
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