【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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879: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/26(水) 03:10:59.98 ID:QKWyyBrz0
ミア「お前は…!」

キョンシーたちに四つん這いの体勢で押さえつけられたミアの前に現れたA.L.A.N?は、無言で突き出された尻の前にしゃがむ

ミア「そんなとこ…み、見るな…っ!」

A.L.A.N?「…………」

衣服を着用する事も許されない、晒された秘部をじっくりと眺められる

ミア「お、おい…!いい加減に…ひゃあっ!!?」

ミア「ちょ…っ!し、尻…撫でるなぁっ!」

キョンシーたちの冷たい手が、ミアの尻を撫でまわすと上ずった悲鳴を上げてしまう

ミア「あ…い…いや…んふぅ……や、やめろぉ……」

ミア(り、璃奈が見てるのに……)

ミア(はっ!?違う!これは璃奈じゃない!!)

判別がつかないほど親友そっくりなアンドロイドに、思わず勘違いしてしまいそうになるがはっとして頭を振る

ミア(見た目が璃奈そっくりなだけで完全に――)

ミア「いひぃぃっ!?」

自らに言い聞かせていたところにA.L.A.N?は秘部に手を伸ばし、ミアの秘裂に指先を食い込ませた

ミア「璃奈…っ!やめろ!そんなところ触っちゃ――」

ミア(だから違う…っ!そうじゃなくて…!)

ミア「触るな…あっ!あぁぁっ!!」

ゆっくりと秘部の柔らかさを楽しむように触る指先に腰を引こうとするが、尻を撫で回すキョンシーたちの手に阻まれてしまう

ミア(り、璃奈の指が…ボクの大事なところを…)

ミア(違う…………いや…………)

ミア(もしかしたらこれは……本当は璃奈で…………)


選択肢

・A.L.A.N?が璃奈だと自らに言い聞かせておねだりをしてしまう
・あれは璃奈ではないと自分に言い聞かせる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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