【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/26(水) 14:18:53.70 ID:QKWyyBrz0
ミア(璃奈になら恥ずかしいとこ、触られたってイヤじゃない)
ミア(だから…これは璃奈なんだ……)
秘部を触っているのが璃奈だと自分に言い聞かせたミアは軽く尻を突き出した
ミア「璃奈…好きにしていいから……その…優しく……」
A.L.A.N?「…………」
赤らめた頬と上目づかいでねだるミアに、A.L.A.N?のボードに数度ノイズが走る。
だが、すぐにいつものピンク色の目が表示されると、逆手にした中指をゆっくりとミアの膣内へと挿入する
ミア「う…っ!あ、あぁぁっ!!璃奈の指…挿入って…!」
キョンシーたちとは違い、人肌の温度も再現されたA.L.A.N?の指が根元まで挿入されると、ミアは秘肉で締め上げながら悦びの声を上げた
ミア「そこ…もっと…っ!」
膣内の指先が弱いところを探るように肉襞を優しく擦る。
相手が璃奈だと自分を騙しているミアは、素直に感じてしまうポイントで反応していた
ランジュ(あのミアが自分からお尻を突き出しておねだりするなんて…)
ランジュ(だ、ダメって分かってるのにドキドキするわ…!)
その様子をキョンシーたちに押さえつけられながら見ていたランジュは、湧き上がってくる興奮と嗜虐心に戸惑いを感じていた。
ミアに気を取られているうちにランジュは両足を揃え、膝を立たせた状態で足首を押さえられてしまう
ランジュ「なに…する気……!?」
困惑するランジュの両側についたキョンシー、肩を掴んで上体を起こすように促す。
ランジュ「これは…腹筋?」
ランジュ「腹筋をしてみろって事?アタシを誰だと思ってるの?」
ランジュ「アタシは毎日トレーニングをしているの!腹筋なんて――」
ランジュ「ひゃあんっ!!?」
強がりながら腹筋をさせられたランジュが状態を起こしきると両サイドのキョンシーが胸の先を指でつつく。
オフダの効果で敏感になりすぎているランジュの乳首は、それだけで勃起しきってしまった
ランジュ「やんっ!そんなっ!はぁんっ!!」
ランジュ(カラダ起こす度におっぱい弄られて……!)
ランジュ(こんなのムリよぉっ!!)
胸からの強い刺激に体勢を崩したくても無理矢理促されて再度腹筋を反復させられる。
その度に、乳首をつつかれ、摘まれ、弾かれてランジュは――
選択肢
・胸を刺激されて耐えきれず腹筋を中止してしまう
・なんとか腹筋を続ける
・自由安価(内容を記入)
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