【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/26(水) 15:36:30.71 ID:QKWyyBrz0
ランジュ(こんなことで負けたくなんか…ないわ!)
無表情で胸を刺激するキョンシーたちに嘲笑われたような気がしたランジュは、歯を食いしばった。
ランジュ「うぅ…っ!これで……15回…」
ランジュ(こんなヤツら…オフダなんかなかったら絶対言いなりになんかならないんだから!)
ランジュ(あ、後で覚えてなさい…!)
持ち前の負けん気で、恥辱も快感も乗り越えようと気合を入れたランジュ――
しかし、そんな気持ちを察したのかキョンシーたちは摘まんだ乳首を軽く引っ張った
ランジュ「きゃぁぁっ!そ、そんな…っ…ひぃぃぃ…んっ!」
ランジュ「んぅっ!ず、ずるいわ…っ!反則よぉっ!!」
胸の先から走る鋭い快感に、上体を早く寝かせて逃れようとすればするほど引っ張られてしまい、自らに強い刺激を与えてしまう
ランジュ「ふーっ……ふーっ……」
それから30回ほどでようやく腹筋と胸責めから解放されたランジュは、身体中に汗を浮かべながら横たわっていた。
するとキョンシーは一枚のオフダを取り出して、股間を覆うようにぴったりと張り付ける
ランジュ「まだ…なにかするつもりなの…?」
ランジュ「もういい加減に――」
ランジュ「ひぃんっ!お股…っ…震えて…!!」
秘芯から膣口まで、完全に覆ったオフダは不規則な強さやリズムで振動してすでに出来上がった秘部全体を刺激する
ミア「ぃあ…っ!と、とめろ…!!これ…ぶるぶるしてぇ…とめてぇーっ!!」
ランジュのすぐ横のミアも、A.L.A.N?に四つん這いのまま股間にオフダを張られて悶絶していた
ランジュ「はぁ…っ!すごいのぉ…っ!お股…全部…っ!」
身体をくねらせたランジュは耐えきれず、股間に手を伸ばしオフダを剥がそうとしたがキョンシーたちに再び四肢を押さえられてよがるしかなくなってしまう
選択肢
・股間全体を襲う振動責めになす術もなく達してしまう
・振動だけでは物足りず新たにおねだりする(おねだり内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
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