【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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885: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/26(水) 16:09:52.57 ID:QKWyyBrz0
ランジュ「んはぁ…っ…お股…ぶるぶる…だけじゃ…足りないのぉ…♡」

ランジュ「お願い…おっぱいも…ぶるぶるして…っ!」

股間を覆う振動するオフダだけでは物足りさを感じたランジュは、もどかし気に胸を揺らすとおねだりする

ランジュ「そう…そこよ…早く…はぁ〜〜〜っ!!!」

快感を待ちわびた胸の先に股間と同じ、振動するオフダを張られたランジュは背中を反らして悦楽に浸った

ミア「うぁっ!!ボ、ボクまで…いやっ!あぁっ!!」

同じく胸の先にオフダを張られたミアは四つん這いのまま悶えるが、キョンシーたちの手によって体勢を崩すことは許されない

ミア「ひゃぅぅんっ!また強く……!!」

ミア「う゛ぅ……ん……?」

性感帯を強く振動で責められたかと思うと、次の瞬間には遠火で炙るような弱い振動に変化して簡単にはミアたちに絶頂を与えなかった

ミア(胸も…あそこも…全部…ぶるぶるして気持ちいいっ!)

ミア(だけど…イかせてもらえない……っ)

許容を超えないギリギリを行ったり来たりする快感に苦悶していると、突然ミアは仰向けに寝かされる

ミア「きゃっ!?今度は何だ…?」

次こそはイかせてもらえるかもしれないと淡い期待を抱くが、そんなミアの上に互い違いにになる形でランジュが運ばれてきた

ミア(目の前にランジュの…あそこが……)

所謂“69”の体勢を取らされたミアの目の前にあるランジュの股間を覆っていたオフダが取られると、今まで溜まっていた蜜が大量に顔へと垂れ落ちてくる。
すると、ミアの股間も振動がなくなり、熱く湿っていた秘部にひんやりとした外気が触れる感触がした

ミア(も、もしかして…舐めろって事なのか?)

ランジュ(ミアの大事なところが…ひくひくって……これって舐めろって事なのよね…?)


選択肢

・顔の前に露わになったランジュの秘部にミアは―― ↓1
・顔の前に露わになったミアの秘部にランジュは―― ↓2


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