【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
↓
1-
覧
板
20
888
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/26(水) 17:32:10.78 ID:QKWyyBrz0
ミア「すんすん…すぅ……はぁ…っ」
ミア(ランジュの匂い…っ…ずっと嗅いでいたくらいだ…)
鼻を押し付けたミアはあふれ出る蜜とランジュの秘部の匂いを思い切り嗅ぎまわった
ランジュ「はぅ…っ!ミア…!?」
ランジュ(ランジュの大事なとこの匂いを嗅ぐなんて…)
ランジュ(それならランジュは気持ち良くしてあげるわ!)
ランジュ「んむぅ……ちゅぅっ!」
ミア「あっ!おい…!なにして――」
ランジュ「れぇぇ……る…っ!」
逃げてしまわないようにがっしりとミアの太ももを掴んだランジュは、一度秘裂にキスを落とすと舌を伸ばし、舌を食い込ませるように舐め始めた
ミア「やぁんっ!どこ舐めて……ふぅぅんっ!い、いやぁぁ……」
ランジュ(かわいい声で鳴くじゃない…!ならもっとランジュの舌技を味合わせてあげる!)
ランジュ「にゅちゅっ!ぇうぇう……りゅりゅ……」
ミア「やだぁ……」
ざらついた舌が唾液と蜜を混ぜ合うように秘裂を掻き分けると、あまりの刺激の強さにミアは自身に乗っかるランジュにしがみつくことが精一杯となる
ランジュ「じゅりゅ…っ!れぷ……」
秘裂の付け根から会陰の始まりまでを丹念に舐める舌にミアは秘部と身体全体を戦慄かせて喘ぐ
ランジュ「ね…ちゅん……っ!……じゅるるっ!」
ミア「ランジュ…!ランジュ……っ!」
ランジュ「んはぁ…っ…何?もうイっちゃいそうなの?いいわ!そのままイっちゃいなさい!」
舌に感じるミアの膣の激しい収縮で限界近い事を悟ったランジュはより深く舐め上げる
ミア「あっ!あ、あぅぅ……はぁぁ〜〜〜っ!!!」
限界を迎えたミアの秘部から溢れだした蜜がぷちゅっと音を立てて飛び出すと、ランジュの頬にかかった。
イキ果てて痙攣しがら蜜をだらだらと垂れ流す秘部を見たランジュはうっとりとその様子を眺め――
ランジュ「派手にイったわね…こんなにおまんこ濡らしちゃって…♡」
ランジュ「しょうがないから、キレイにしてあげる♡」
ミア「ぅえ……っ?まだイったばっかりで……っ!!」
舌を伸ばしたランジュは再度、ひくつきがまだ治まらないミアの秘部へと舐りついた
ミアとランジュはきついお仕置きをされてしまった…
弱点開発度10+5
ミア(脇腹23)
ランジュ(尻23)
快楽堕ち度10+9
ミア(30)
ランジュ(30)
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/594.04 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1759031830/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice