【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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900: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/27(木) 00:03:55.46 ID:RhtTVECC0
コミュニケーション(彼方・鞠莉)

彼方「ね、ねぇ…!マリーさん、彼方ちゃん…お仕事頑張ったよ…?」

鞠莉「…?」

鞠莉「それは一緒に作業していたんだから当然知って――」

彼方「うん…だから…!」

鞠莉(ふーん、なるほど…!そういうことね!)

シャツの裾を控えめに掴み、何かを訴える彼方のズボンは股間の部分が盛り上がっていた。
わずかに前屈みになっている事から意図を察した鞠莉は彼方の手を握って、小声で囁く

鞠莉「でも、マリーのスペースじゃまたお布団汚れちゃうし、みんなにバレちゃうからこっちに来て♡」

頷いて素直に従う彼方の手を引いて鞠莉が向かったのは食品売り場の端に寄せられた、今は使われていないアイスケースの裏だった

鞠莉(って言ってもここじゃ下手に動いたり、声出したらみんなに気づかれてしまうわね…)

彼方「マリーさん…!早くぅ…!」

鞠莉「ほら、ズボン脱いでおちんちん出して?」

待ちきれないと言った様子の彼方はすぐにズボンと下着を脱ぎ捨てるとすでに硬く勃起した肉棒を晒す

鞠莉「相変わらずすごいわね…」

鞠莉「それで、彼方はどうして欲しいのかしら?素直に教えて♡」

鞠莉「あと、ちゃんとマリーの事も気持ちよくするのよ?」

自らも衣服を脱いだ鞠莉は彼方と身体をくっつけて――


選択肢(時限)

彼方と鞠莉がお互いを気持ちよくする為に行う事

安価↓1〜30分目安


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