【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/11/27(木) 03:18:41.50 ID:RhtTVECC0
彼方「なんで…やめちゃうのぉ…!?」
鞠莉「楽しみは取っておいた方がお得でしょ?」
彼方「そんなぁぁ…」
鞠莉「ふふっ♡私の事を気持ちよくさせてくれたらご褒美あげちゃうかも?」
彼方「わ、わかったよ…!」
肉棒への刺激を中断されて切ない声で不満を訴える彼方は、すぐに振り向くと鞠莉に抱き着いて勢いよく唇を奪った
彼方「ちゅぅっ!んちゅ…」
鞠莉「んん…っ♡彼方…?」
二度とキスをした彼方は唇を鞠莉の胸へと向かわせると、右と左それぞれの胸の先にも口づけをする
彼方「ちゅるっ!……ちぃぃぃ……っぱ!」
鞠莉「あぁんっ♡……ぅん……彼方ってばおっぱい大好きよね」
快楽を取り上げられて必死な彼方は答える事もなく、さらに下の方へと唇を向かわせていく
避難民1「――でさ、――だったんだ!」
避難民2「へーそうなんだ!」
鞠莉「くぁっ……!!」
彼方の唇が肉棒の先へと到達した頃、たまたま通りかかった避難民とアイスケースの裏に隠れていた鞠莉は目が合ってしまう
避難民1・2「……!!?」
不思議なところにいる鞠莉を思わず覗き込んだ避難民に、足元に取りついた彼方が必死に肉棒にキスを落としているところを目撃されてしまった。
心臓が跳ねるが、彼方にとって背後の死角である事で気がつかずに口づけを続けられる度に走る甘い快楽には抗えない
鞠莉(しーっ!)
避難民1・2「…!!」
彼方に気づかれないように唇に人差し指を当て、静かにとジェスチャーを送った鞠莉。
それを見た避難民たちは顔真っ赤にしながら速足で去って行った
鞠莉(見られちゃったけど…こんなに必死な彼方を邪魔なんてできないわ)
選択肢
避難民たちに見られた事も気づかないくらい夢中で鞠莉の身体にキスをする彼方は――
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