【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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910: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/27(木) 14:40:20.40 ID:jz+KalHu0
鞠莉「そんなに気持ちして欲しかったの?」

足腰を震わせながら押し倒した鞠莉は、立ち上がって見下ろしながらそっと足を彼方の肉棒の上に乗せる

彼方「や…っ!?マリーさん…?そんなとこ踏んじゃ……」

鞠莉「お望み通り気持ち良くしてあげる♡」

彼方「ふやぁぁっ!!お、おちんちん……踏まれて…」

そっと乗せた足の裏で優しくぐりぐりと踏む。
背徳感すら感じる被虐的な快感に彼方は逃げるそぶりも見せず、ただ鞠莉の足の裏がもたらす快楽を享受していた

鞠莉「足の裏がもうべとべと…♡」

鞠莉「ふふっ、おちんちんを踏まれて感じる姿、妹の遥が見たらどう思うかしら?」

彼方「あぅぅ…っ!い、いや……遥ちゃんにこんなとこ見られちゃったら……」

鞠莉「お姉ちゃんはヘンタイだってバレちゃうわね♡」

彼方「ち、違うよぉ……お姉ちゃん…ヘンタイなんかじゃ……」

鞠莉「うりうり〜♡で・も!こうやって踏まれるの、気持ちいいんでしょ?」

彼方「ひんっ!…うんっ!気持ちいい…っ!」

滑りが良くなった足の裏で軽く肉棒全体を圧迫すると、彼方は腰を突き上げるように背中を反らす

鞠莉「だったらイっちゃいなさい!マリーの足の裏、で♡」


選択肢

・彼方は鞠莉に肉棒を足で責められて絶頂してしまう
・この姿を妹に見られたらと奮起して耐える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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