【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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912: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/27(木) 22:14:40.16 ID:RhtTVECC0
鞠莉「あら?イかないの?」

彼方「だってぇ……ひんっ!彼方ちゃん…ヘンタイなんかじゃ……!」

鞠莉「でも、早くイかないと遥に見られちゃうかも」

彼方「あふぅ…っ!は、遥ちゃんに…っ」

彼方(こんなところ見られちゃったら……)


遥『えぇ…お姉ちゃん、おちんちん踏んづけられて悦んでるの…?』

彼方『違うよぉ!悦んでなんか…!!』

遥『じゃあどうして、マリーさんの足をべちょべちょにしながらおちんちんビクビクさせてるの?』

彼方『だってマリーさんが彼方ちゃんをイかせようと……』

遥『イかせる?イっちゃうって事はやっぱりお姉ちゃん、踏まれて感じてるんじゃ…』

遥『お姉ちゃんってヘンタイだったんだ………♡』


彼方「ご、誤解…っ!だよぉ……!!はぅぅ……ん!」

想像の遥に蔑まれた彼方は肉棒をさらに固くする。
足の裏の感触で彼方がさらに興奮した事を察した鞠莉はぎゅっと圧迫した

彼方「あひんっ!!マ、マリーさん…ダメぇ…だよぅ……」

彼方「ぐ…ぃ…い…イくぅ〜〜っ!!!」

子宮に軽く響く圧迫感にとうとう限界を迎えた彼方は、びゅくびゅくと精をまき散らして鞠莉の足と自分の腹を白く汚す

彼方「あ……あ…あぁ…っ♡踏まれ…て…イっちゃったぁ…………」

鞠莉「やっぱり彼方はヘンタイじゃない♡」

彼方「あ…うぅぅぅ…」

精液がべったりと付着した足の裏で、射精直後の肉棒を弄ばれる彼方は反論する気力も残っていなかった


彼方と鞠莉の絆が上昇した
彼方⇔鞠莉+2(親交度6)


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