130: ◆KuaBt5lP/7o6[sage]
2025/10/31(金) 01:50:55.66 ID:4KKe7Bkt0
びくっ❤びくっ❤と股間が跳ねる。全身に射精の快楽が確実に襲ってきているが、射精出来ない。
アリス「ん〜……?❤勇者さまぁ❤どうかした〜?❤」
アリス「ねえねえ、こういうのはどうかな?❤」
すーっ……❤かりっ❤かりかりかりっ❤かりかりかり〜❤
んひぃ!?❤あっ❤それっ❤やめっ❤あっ❤かりかりダメ❤ぉ"❤やぁ❤あっ❤あっ❤
裏筋の部分をかりかりと人差し指でひっかかれる、股間の弱点を刺激されて腰がガクガクと震える。そして、また貴方は――。
なっ!なんでっ❤なんで射精できないのっ❤❤
アリス「さぁ❤なんでだろうね〜……❤勇者様の限界ギリギリおちんちん……もっともっと遊ばせてね?❤」
かりかりかりっ❤すーりすーり❤すりすりすり❤こちょこちょ❤こしょこしょ……❤
つー……っ❤くちゅ❤くちゅ❤くちゅぅ……❤くるくるくるぅ……❤
……かりかりかりかりかりっ❤かりかりかりかりかりかりかり……❤
人差し指一本だけでありとあらゆる触られ方をして、貴方はもう限界だった。何度も何度も射精の気持ちよさだけを叩き込まれても射精できない、情けなく足をガクガクさせ、アリスの方を掴んでいなければ立っていることすらもうできない。
おねがいじますっ❤しゃせーっ❤しゃせーさせてくらさいっ❤もうむりっ❤もうやだぁ❤ありすっ❤ありすぅ❤
アリス「ん〜……❤ま、しょうがないか❤いいよぉ勇者様❤もう十分だから……はーいそれじゃあ❤」
アリス「――――は〜い❤魔法解除❤お射精、どうぞ〜❤」
――っ!?❤ぁ"❤ぉ"っ……お"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っ!?❤?!❤❤!❤❤❤
どぴゅっ❤どびゅくるるるるるるる〜〜〜っっっ❤❤❤
どぷっ❤どぷぷっ❤ぶびゅくるるるるるるるるるぅ❤びゅくるるるるるる〜っ❤
びゅーびゅーっ❤びちゃっ……❤びちゃっ❤びゅっ❤びゅっ❤ぴゅるっ……❤ぴゅっ……❤
――今までの分の精液が一気に解放され、今までにないくらいの射精で大聖堂の床を汚していく。
びちゃびちゃと染みを作っていく様子を見て、アリスは満足げに笑う。
アリス「わ〜……!❤勇者様すごいすご〜い!こんなにたっぷり射精しちゃうなんて……❤ふふ、でもこれは魔法にも大事な感覚で……」
びゅっ❤……びゅくっ❤びゅくぅ……❤どぷっ❤
ふーっ❤ふーっ❤はっ……へっ?❤ぉ"……ぉ"お"ぉ"……❤
アリス「……ってちゃんと聞いてよ勇者さまぁ!もうっ……❤じゃあまた、遊ばせてね?❤まだやってみたいことはたっくさんあるから……❤」
アリス「あたしみたいなちっちゃい女の子に負けちゃう……よわ〜い勇者さまぁ❤ちゅっ❤」
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