172:名無しNIPPER[sage]
2025/11/06(木) 14:10:15.96 ID:MRZ2WV3ro
キャラ:ファリア マーガレット
シチュエーション:ファリアに相談するマーガレット、夢の中で女神に怒られたという内容だった
(神聖魔法を"あんなこと"に使わないでくれますかねぇ…)(しかもアレは少しとはいえ感覚が自分にもフィードバックされるから"色々"困る)(しかもよりにもよって勇者が相手とは…)等々、一瞬恍惚の表情浮かべてたように見えたけどマーガレットはそこはまあ気のせいだろうと深く考えないようにした
女神様の力なしで男の人とエッチなことなんて無理と泣きつくマーガレットだったが「なら2人でやりましょう」と提案するファリア
勇者は悩んでいた、最近は情けなさすぎると
これからは清く正しく真面目に生きると固く決心した
かたい決意をしめすひとみ、きりりとむすんだ口、ぐっとそらした胸、自信にみちた足どり
四つのおっぱい…ではなくてファリアとマーガレットが現れた
思い起こされる彼女達との行為、は頭から振り払ってこれからは彼女達と清く正しい善き友人や仲間として接しようとおっぱいではなく顔を見るけど、ちょっとだけおっぱいを見て思い直して顔を見る
またちょっとだけおっぱいを見ると何故かおっぱいがぶれていくつもあるように見えて、よ〜く見るように言われて、よ〜くおっぱいの数を数えるように言われて、揺れるおっぱいがいくつもあって数えきれなくて…
気が付いたら両脇に2人がいてベッドに座ってました
おっぱい催眠で操られてここまで来た
抵抗は無駄で2人の声が色んな方向から聞こえてきて、2人のおっぱいが顔を挟んで頭の中はぽわぽわしていく
今の自分はおちんちんだという催眠を掛けられて、おちんちんだから頭をおっぱいで挟まれたらおちんちん気持ち良くなるのは当たり前
おちんちんは2人に支配されているのですから勇者様が抵抗できないのは当然のこと
おっぱいの感触と2人の甘い声が空っぽの頭に入ってきて蕩けていき、我慢しようという意志すら蕩けて消えて、緩やかに時間をかけて射精していく
無力な勇者は何も出来ずおっぱいと2人の声に身も心も委ねて安らぐような快楽の中で射精を続けてそのうち睡魔に負けて意識を手放した
ファリアと一緒だったとはいえ女神の力を借りずにちゃんと出来たのでマーガレットは確実に一歩前進した
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