192:名無しNIPPER[sage]
2025/11/07(金) 23:00:15.78 ID:tMJaeBgLo
名前:ライカ
種族:人間 アイドル
見た目:栗色の髪 ツインテ つり目 今時の女の子のような、少しギャルっぽい見た目(異世界なのに今時と考えるのもおかしいがとにかく今時だ)
性格:ファンや仕事の場ではとても愛想の良い良い子だけど素は気が強くてツンデレ系
口調:アンタって呼んできたり、〜しなさいよ!とか強気な口調 オーソドックスなツンデレ系キャラっぽい口調
一人称:アタシ
その他:レイハとは幼馴染みの親友で、幼い頃は自分の方が上だと思っててアイドルになったのもライカが先
10年に1人の天才と周囲から持て囃されそれに見合う努力もしてきたつもりだから自信を持ってたけど後からアイドルになったレイハは100年に1人の逸材ですぐ追い越された
レイハのことは「大好きだけど大嫌い」
自己肯定感が低くなってる
シチュ
レイハが彼氏(勇者)(勘違い)とデートしてると勘違いして、何か色んな感情がごちゃ混ぜになってNTRことにした
逆ナンされてドギマギしつつも知らない人とそういうことは良くないと思いしどろもどろになりながら断ろうとする勇者だったが猫撫で声でグイグイ押してきて流されてどこかへ連れていかれる
ライカは人差し指で乳首の周りくるくるしながら色々質問してその中で勇者はレイハとは付き合ってないと答えるも「じゃあアタシのこと好き〜?」と問われると顔赤くして勇者は返答に困る(クソザコ勇者でも女の子に対して好きなんて言葉簡単に言っちゃうのは不味いって判断力はあったのだ)
はっきりしないことを罵り押し倒し囁きながらチンポを弄り回す
ザコとかよっわとか酷いこと言われて罵られる度にゾクゾク気持ち良くなって判断力もなくなってすきぃすきぃって甘えたような声を出す勇者
自分への自信を失くしかけてたライカにとって勇者の言葉は例えクソザコマゾの情けない声であっても心を癒し高翌揚感を持たせるものだった
興奮したライカはチンポをシゴキ勇者が好き好き言う度にテンション上がって時間が経つのも忘れて絞り取った
後日ライカはいつもより上機嫌かつ絶好調でお仕事も上手く行ってそれを見てレイハも嬉しくなった
レイハはライカに囁いた
「大好きなライカちゃんにならちょっとくらいは貸してあげるけど、あんまりおイタすると…どうなっちゃうかな?」(耳フゥ〜)
「ひっ…」とライカは恐怖した
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