385:名無しNIPPER[sage]
2025/12/04(木) 02:36:29.93 ID:gx/201Bio
ヒナ
ヒナの護衛兼お世話係の人達が体調不良だったり有給取ってた日だったり子供が体調悪いから看護休暇取ってたりでみんなやむ終えない事情で出勤出来なかったから勇者が緊急登板することに
2人っきりの時と学校とかでの人前での態度のギャップに勇者はドキドキ
そしてお昼休み、2人っきりで次の予定について打ち合わせしてると急にヒナが勇者の胸板に顔埋めてくる
(きっといつもと状況が違うからお疲れなんだろう)と好きにさせてたら今度は首筋に顔近づけてクンクンしてきて
(…まあこの人はちょっと変わったとこあるから本人にとっては普通なんだろう)と好きにさせてたら今度は首筋甘噛みしてきて
(……なんか変な雰囲気になりかけてるけどこの人はきっとそういうのじゃないだろう、うんきっとそうだ)と漏れそうになる喘ぎ声を必死に抑えて好きにさせてたら今度は首筋にキスしたり舐めたりしてきて
流石に止めようとする勇者だったけど時既に遅し、首筋"も"弱い勇者にはもう抵抗する力残ってなくてされるがまま
勃起してる股間をまさぐりながら人前での完璧モードで囁いてくる──勇者様はどちらがお好きですか?とクスクス笑いながら
ギャップにドキドキしてたこと見透かされてて2つのモードを交互に切り替えながら囁いてきてちゃんと答えるまで絶頂には至らない絶妙な力加減でおちんちんにイジワルしてくる
えっちなことされて頭のなかおバカになった勇者の答えは「どっちも好き」「どっちも可愛い」「どっちもえっち」
優柔不断で情けない勇者はおちんちんデコピンされて射精
とりあえず満足はしたヒナは今後はかしこまった喋り方じゃなくてタメ口で話すよう命じて逆らったらまたこれするからと首筋を撫でた
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