416: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/12/19(金) 23:52:19.62 ID:Iv/p7nsI0
へぇ……?❤あっ、やぁ……射精っ❤射精させてぇ……❤」
ファリア「……はぁ。勇者様❤もし射精させてほしかったら……金庫の暗証番号、4桁の数字……教えてくれますよね?」
ビクビクと震え、さきっちょからとぷとぷと情けない涙を流す股間を放置して、ファリアはそっと耳元で囁く。
それで貴方はハッとする。そうだ、この情報だけは絶対に言っちゃいけない!貴方は口をぎゅっと閉じて情報を守りぬく。
ファリア「ふふっ❤それでこそです……では……❤もっと虐めてあげますね❤」
しこ、しこ、しこ……❤しこしこしこしこしこ〜❤にっちゅにっちゅっ❤ぬっちゅぬっちゅっ❤
ぅ〜〜〜〜〜っ!!!❤❤❤
ファリア「あ〜❤射精したい❤射精したいよ〜❤ほら、早く楽になって情報お漏らししちゃいましょう?❤……ストップ❤」
何度も何度も勇者を射精させてきたファリアにとって射精のコントロールは朝飯だった。パっと手を放して射精感を引っ込ませて、また再開。
くちゅくちゅくちゅっ❤かりかりかり❤し〜こ❤し〜こ❤
ファリア「精液無駄撃ち❤大事な情報を敵に渡してするお射精はきっと気持ちいいですよ❤ほら、漏らせ、漏らせ……❤ストップ❤」
耳に低い声で囁きながら、貴方の心情代弁。それは射精我慢で精いっぱいの貴方の心に染み渡り、どんどん貴方を壊していく。
しこ、しこ、しこ、しこ❤しーこ❤しーこ❤……すり、すり、すり❤
ファリア「じれったい手コキやだ❤もっと激しくシコシコして〜❤……って、内股でもじもじ❤あーあ❤恥ずかしい姿をどんどん敵に見られてます❤」
ファリア「……でもそろそろ言っちゃってもいいんじゃないですか?❤情報漏らしてもお金を少し取られてしまうかもしれないだけ❤我慢は体に毒です❤ほら、早く……数字を言うだけで気持ちいいお射精が出来るんですよ❤ほら、早く、早く……」
ファリア「――早く情報漏らせ、マゾ❤」
――しこしこしこしこしこしこしこ〜❤❤❤
ぁっ❤やっ❤……い、いち❤よんっ❤ごぉ〜❤……ぁ❤きゅぅ❤いちよんごーきゅう❤射精❤射精させてぇ〜〜〜❤
ファリア「――――ぷっ❤はい、敗北射精どうぞ〜……❤びゅっ❤びゅっ❤びゅくるるるる〜❤」
ぉ"……❤ぉぉおおおぉおおぉおぉおぉ〜〜〜❤❤❤
――どぴゅっ❤どびゅるるるっ❤どっぴゅぅううぅううう〜〜〜❤❤❤
ぶぴゅっ❤ぶびゅくるるる❤ぶっびゅっ❤びゅくぅ……❤❤❤
低い声で命令され、貴方は簡単に情報を漏らして精液も吐き出してしまった。床にびちゃびちゃと精液が染みを作り、じわぁ……っと広がっていく。
びゅーっ❤びゅーっ❤っと、精液は勢いよく飛んでいき……そして最後の一滴まで貴方はサキュバスの手によって吐精してしまった。
ファリア「……はい、お疲れ様です❤全く……これが訓練ではなかったら、勇者様のお金は全て悪いサキュバスに奪われてしまっていたんですよ?」
ひゃ、ひゃい……❤ごめっ❤ごめんなさい……❤ぉ"……❤ぅ"……❤
……放心状態でまだ腰をガクガクさせている貴方に、ファリアは困ったように笑みをこぼす。
……これはまた方法を考えないといけないかもしれない。そんなことを思いながら、ひとまずお掃除フェラでおちんちんを綺麗にするのだった。
結局お口でももう一発出し、ファリアは満足げにそれを飲みこんだ。
ファリア「……けぷっ❤」
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