671:名無しNIPPER[sage]
2026/01/17(土) 04:08:28.90 ID:pwSRa6Yso
乙
流れるような勇者の負けっぷりはもはや芸術の域
シチュ
勇者君は剣以外の武器の扱いや魔法の鍛練を1人でしていたら不思議な雰囲気の少女に出会って雰囲気に反して器用に武器や魔法を扱って見せて勇者にも分かりやすく教えてもらった
その少女は勇者のことを知っていたけど把握してる人物像と自分への接し方に違和感があって「もしかして……私のこと、知らない?」
彼女こそこの国の皇女にして三姉妹の長女、ヒナ様でした
勇者君は慌てふためきあうあうと涙目で謝罪しました
さっきまでキリッとした顔で一生懸命鍛練してた勇者が急に弱そうな小動物に変わる姿に好奇心が湧いてヒナ様は勇者の目をじっと見つめたかと思いきや突然首筋をペロッと
突然の快楽に戸惑っていると魔翌力を込めた声で【力を抜いて】と囁かれ立ってられなくなる
魔法の天才アリスや人を魅了することに長けてるアイドルには及ばないものの魔法はかなり上手いヒナの魅了に王女として生まれたが故の人に命令する才能が掛け合わされば心が隙だらけだったよわよわ勇者では抗うことは不可能で
首筋から始まった舌での愛撫は段々と勇者の身体を下っていって股間に到達し勇者のおちんちんを舌で弄ぶ
皇女様にこんなことをさせてはいけないと必死に耐えて抵抗しようとするけど「我慢しなくて良いよ」と頭よしよしされて勇者の顔は蕩ける
「やっぱり…おもしろい」と呟くとおちんちんを咥えてフェラでイカせる
薄く微笑みながら精液を舐めとる姿が頭がボーッとしてる勇者には下手な淫魔よりも妖艶に見えた
そして勇者は何故かヒナにお世話係として指名された
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