721: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/01/24(土) 00:12:40.44 ID:6AHmT0ej0
ぁっ!?❤やっ❤ヒナっ、様……❤それっ❤だめっ……❤
貴方の膝に頭を乗せたヒナが、器用におちんちんにキスをする。舌先も巧みに動かし、裏筋や竿を小刻みに刺激していく。
ヒナ「勇者の顔かわい〜……❤じゃ、おちんちん食べちゃお❤あ〜……むっ❤」
ひゃぁっ!?❤❤❤
ちゅぷ……❤ちゅるるるる〜❤れりゅっ❤じゅるっ❤れるれるれるれる……❤
ぁ❤ぁ❤ぁ❤ぁああぁあぁあぁぁ〜〜〜っっっ❤❤❤
一口でおちんちんを食べられ、ヒナの口内で蹂躙される。皮の中にゆ〜っくりと舌先が侵入し、隅々まで吸われて舐めまわされる。温かいホカホカの口内でねっとりちゅぷちゅぷ❤唾液まみれの舌に絡まされ、貴方は情けない声を出しながら脚に力を入れることしかできなかった。
れろれろれろぉ……❤ちゅっ❤ちゅぷぷっ❤ちゅぅぱ❤ちゅぱっ❤ちゅぅうぅう〜〜〜……❤❤❤
ヒナ「……ほらほら❤もっといろんなところ舐めちゃうよ?❤ここかな?❤ここも気持ちよさそ……❤え〜?❤勇者のおちんちん弱すぎ〜❤全部弱点だ〜……❤」
ちがっ❤ちがぁ❤おちんちんとけりゅっ❤はへっ?❤ほっ❤ほへぇ〜〜〜❤❤❤
ヒナ「いいよ〜?❤私のお口の中にお射精して?❤ほら、びゅーっ❤びゅっ❤びゅっ❤皇女のお口の中に……だしちゃえ〜❤」
――ぁああぁ❤あ"ぁ"ぁぁ〜〜〜っっっ❤❤❤
――びゅぐっ❤びゅぐるるるっ❤びゅくるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤
ニコっと微笑んで、ヒナはまたおちんちんを加え舐めまわす。彼女の笑顔に負けるように、貴方はそのまま情けなく彼女の口内に精液をどぴゅどぴゅとまき散らす。
ヒナ「んんっ……!❤んくっ……んくっ……んっ……❤ぷはっ……んっ❤ちゅ〜……❤」
ぁ❤吸わないでっ❤せーし❤せーし吸われりゅぅ……❤ぉ❤ぉおぉおお〜〜〜❤❤❤
どぴゅっ❤どぴゅぴゅっ❤ぴゅくるる〜〜〜……❤
最後の一滴まで吸い尽くすように、ヒナは丹念に先っちょを唇で咥え、ちゅぅ〜……❤っと精液を搾り取る。そして。わざとらしくごくん、と喉を鳴らして……。
ヒナ「……んれぇ❤全部飲んじゃったぁ……❤」
っ……❤ぅ、ぁ……❤
目を細めながら、お口を開けて見せてくるヒナ。その口の中には何もなく、貴方の精液を全て飲み込んだとアピールしている。
ヒナ「……美味しかったで〜す❤ごちそ〜さまでした〜❤」
――その宣言で、貴方はとぷとぷと我慢汁を漏らした……。
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